酒粕の涙。

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今、明日の酒粕トリュフをつくっていたのですが、コーティングの途中で、チョコがかたまってしまいました!

なにが起きたかよくわからず。

今日なんか厚付きだな?とは、思ったんですよね。きづいたらもう、チョコが粘土みたいでした。

これまで温度をはかったりをしてこなかったのでしかたがないのですが、なんだかキツネにつままれたような気分です。

ツヤツヤにならないなんて、ゴメンね、酒粕トリュフ。きっとお部屋が寒かったか、湯煎が熱すぎたか、なにかがいつもと違ったのでしょう。

そんなわけで今夜は、通常40このところ30こしかできず、チョコのついていない白い丸が10個、ラップにくるまれ冷凍庫へとインしました。哀れ…ただの酒粕を丸めたもの…。

でもなんでしょうね。酒粕トリュフは、作り終わると、またすぐ作りたくなるんです!

作るのがここまで楽しいものというのもなかなかありません。きっと作っている間の香りがいいんですね♪

はじめは酒粕、後半はチョコレートの香りが、キッチンいっぱいにパ〜ァッと広がって、それはそれは幸せ。

あと、なにか艶っぽいのもいいんだなあ。キュッと小股の切れ上がったみたいな。実は、たからの庭の御園井先生の練り切り講座で習った丸め方で丸めています♪

おいておくと熟成していくところも好き。

冷蔵庫をあけて、今日はどうかな?と、一粒口にほおりこむときのドキドキ感は、ちょっと言葉では言い表せません❤︎

酒粕トリュフのことを思うと、鵠沼も冷蔵庫がほしいな〜と思います。




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by iiyo-ok | 2016-02-16 22:23 | おやつライフ

ありがとうの甘いもの。

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プルーンのゼリー、きな粉や黒糖の入ったクッキー、
ライダー最中、米粉のバームクーヘン、、

いただいたさしいれは、
みんなで囲んで、美味しい美味しいとたべて、
それがどれも本当に美味しかったし、
うれしかったなあと、
写真をみながら思い出していました。

当たり前のことかもしれないけれど、
今いい気分でいることって大事ですよね。
嬉しいことやきれいなものを
これも、あ、これもと見つけていたら
今日も楽しい1日でした!

HPの見れない原因がまだわからなくて、
ちょっと今ハラハラしているけれど、
それもきっと何かを運んでくれていたはずだな!
と思いました。
スコーンと青い空にきづけたのも、
ちょっとハラハラしたおかげかも?
なんて思いました。

この間もらって嬉しかった言葉があって、
今日も最高の1日ですね!
というのを、
わたしも真似してじゃんじゃん使っています。

今から寝て、朝になったら
ヨガクラスと説明会です。
どちらも初めてでちょっと緊張していますが、
今日も最高の1日ですね!
ふふふ!

おやすみなさい(^O^)/







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by iiyo-ok | 2015-12-02 00:02 | おやつライフ

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昨日コーヒーのうしろにうつっていたのは
クドウのレーズンサンドです。

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ご近所です。嬉しくて!!
お客さん用に買い置きしています。

おじいさんがでてきてねー、
つつんでくれるんだよー、と
地元に住む、ピアノ&ヨガの
ピアノ担当秋山先生が言ってたとおり、
お店にはいると、ハイジのおんじみたいな
おじいちゃんが、奥からでてきて、
はいどうぞと。

ショーケースのケーキは
ショートケーキ、チーズケーキ、
チョコケーキ、ロールケーキ。
どれも、てのひらにすっぽり入るくらい
ちいちゃくて、おいしそうです。

おじいさん、お菓子づくりが
好きだったのかなー。
だから、お店を出したんだよねえ。

わたしはまだ、
レーズンサンド10こください!
しか言ったことないのですが、
早くケーキも食べてみたい!

赤い庇の外観もかわいい。
癒しです。



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by iiyo-ok | 2015-11-05 10:53 | おやつライフ

バームクーヘン、輪子。

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今日はないみたいかな?

ずーっと月が明るかったですよね〜。
ベッドにちょうど月明かりが落ちて、まぶしくて寝不足。
満月から3日間、冴えざえとしていました。

写真は、先日、Sさんのお宅でいただいた、
長谷の、輪子のバームクーヘンです。
わこって読むんですよ〜。

バームクーヘンって、
結婚式のお引きのやきしめカチカチ系と、
ナントカ太郎?のしっとりふわふわ系で、
好みがパッキリわかれそうです。

わこのはふわふわしっとり系で、
「わたしはこっちかなー」
「わたしもかなー」
とSさんわたしは、わこ派で一致。

洋菓子やさんらしさもありながら、
ほのかな和テイストか漂います。
たぶんそれは、お砂糖でしょうとのこと。

甘味に沖縄のほんわか糖というのが使われているらしいのです。
黒糖とも甜菜糖とも違う、なんだったかな
そうだ、和三盆に似ているのです。

落雁(らくがん)の、あのホロリと崩れ落ちるような甘さ。
あゝ、これこそてづくりのおやつ!

暑いのはキライじゃないけれど、
こう暑いと、すぐお腹が一杯になって、
ご飯がすぐおわっちゃのがいや。
絶対おいしいもの食べてやるー!(ガルーッ)
ってなります。

暑いときこそ、てづくりの、素材にこだわったおいしいものだな!

そう思いました、できるだけ(^O^)/




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by iiyo-ok | 2015-08-04 20:10 | おやつライフ

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みるなり、買っちゃうな〜と思いました。

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最初に目があったのはこっち。
なんだろうこれ…硬いの?サクサクなの?
一枚づつ厚さも色も違うよ?
思わず手にとり眺めていたら、

「それ、食感がなんともいえないんですよ。」

ニコニコした優しい笑顔の店員さんが
教えてくれました。

「キャラメルがはいってるから焼く前はフニャフニャなんですけど、
焼くとかたーくなるんです。」
「(へえ〜買う買う!)日持ちしますか?」
「しけらないんです。」
「袋を開けても?」
「開けてもしけらないです。キャラメルなんで。」
「でもクッキー?」
「クッキーです。」
「しけらないクッキー?」
「ははは、しけらないクッキーです」
「それは世の中にないものですね!」
「世の中にない…そうですね、確かにないですね!」
「ないですよー!」
「まさにそういうお菓子を作りたくてやってるような感じかもしれないです、うちは。
うん、世の中にないもの…」

へんなの〜!笑
ワクワクしてきました!

隣には飴があります。
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「うちはもともとこの飴だけだったんですよ。
今は60歳の父がいろいろ考えてるんです。
それを僕が作るわけなんですけど。」

なんと、ニコニコさんが職人さんだったんだー。

というわけで、延々ニコニコ若旦那を
質問攻めにしてしまったわたしなのでした。

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素朴な味わいで材料がシンプルで、
工夫のこらされた愛媛の飴やさん「別子飴本舗」のお菓子。
横浜そごうに8/12(月)まで出店しているそうです。
もう一度行こ。
愛媛までいきたくなりました!

ちなみにキャラメルクッキーの食感は、
パウダーではなくキャラメルそのものが生地にとけこんでいるので、
たくさん溶けこんでいるところは
カリッ、シャコ〜、フニ〜、、
なになにー、なかなか折れない!
溶けこみの少ないところは
サクッ、確かにクッキー!!

余ったキャラメルをいれて焼いてみたのが始まりなんですよって、
そういえばニコニコ若旦那がいってました。
抹茶と伊予柑の苦味が効いていて
うっかり一袋たべそうになるくらい美味しいです!

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飴は説明どおりミルキーみたいだけど、
口に残るお砂糖の味が上品です。
なんといっても包み紙がかわいい。
色ごとに抹茶や梅など、かすかに味がついています。
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いいな〜。
飴やさんのお菓子♩

株式会社 別子飴本舗
http://www.be-ame.co.jp/
愛媛県 新居浜市 郷2丁目6-5
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by iiyo-ok | 2013-08-09 15:12 | おやつライフ

生のヒマワリの種。

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お腹が満ちるおやつ。

先日のトリュフのように一粒で満足とはいかないけれど、
小腹がすいたら台所に行き、ひとつかみ、
フライパンで炒るんです。
そのときの甘い香りが、いいのです。
パンケーキのような、メープルシロップのような?
ひまわりの種にも、旬があるそうですが、
獲れたてだから、いい香りになるのかなあ。

種の生のおいしさは、ナチュラリアで教わりました。

「ドレッシングにいれられるもので、
今だから美味しいものってないですか」

と聞いたら、すかさず店員さんが、

「そういえば最近、ひまわりの種の生が入ったばかりです!」

と、言うんです。
ローストしたものと全然違う、というので、
早速ポリポリやってみると、なるほど、
鼻に抜けるときに、しっとり木の実の香りがします。
アーモンドも同じで、生のほうが、
体に気持ちよく消化されていく感じが、するんですよね。

先日、遺伝子組み換えの映画のことを記事にしましたが、
ひまわりの種は、遺伝子組み換えの可能性のある食材です。
遺伝子を人工的に組み換えられた種(GM)は、
種自体が、農薬を必要とする性質になっていて、
人体にも害があるといわれています。

小さな種子だけに、繁殖は、
人の目の届かないところで、日々進んでしまいます。
それでも、日本はいまのところ、
正式に導入しているわけではないそうなので
豆乳、豆腐、大豆、とうもろこしなどは、
今まで以上に、国産かどうかを、確認するようになりました。

参考までに、資料を記載しておきます。

遺伝子組み換えを行っている会社「日本モンサント株式会社」の
HPからの抜粋です。


~遺伝子組み換え作物の国別栽培状況~

国際アグリバイオ事業団(ISAAA)の報告によると、2010年に遺伝子組み換え作物を商業栽培している国は、前年の25から4 カ国増えて、世界で29カ国となりました。
このうち栽培面積の多い上位10ヶ国では、各国とも100万ヘクタール以上の面積で栽培しています。
栽培面積の多い順では①米国(6,680万ヘクタール)、②ブラジル(2,540万ヘクタール)、③アルゼンチン(2,290万ヘクタール)、④インド(940万ヘクタール)、⑤カナダ(880万ヘクタール)、⑥中国(350万ヘクタール)、⑦パラグアイ(260万ヘクタール)、⑧パキスタン(240万ヘクタール)⑨南アフリカ(220万ヘクタール)、⑩ウルグアイ(110万ヘクタール)となっています。

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by iiyo-ok | 2011-06-21 13:10 | おやつライフ

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+ + + + + + + + + +
Booja-Booja(ブージャブージャ)の有機トリュフ』
(ヘーゼルナッツ味)

<原材料>
ダークチョコレート
(カカオ55%、サトウキビ、大豆レシチン、バニラ固形分)
ココナッツオイル、ヘーゼルナッツ18%、ココアパウダー

+ + + + + + + + + +

今、とても満たされています。
ふ~っ…。。。
この、とろけるカカオの塊に、
出会わせてくれた人に、感謝しなくっちゃ。

初めての出会いは、江の電の改札でした。
お土産です、と手渡され、
口に入れたら、あまりの美味しさに、
酔いが一気に、冷めてしまったっけ。。

原材料は、すべて植物性、有機栽培。
遺伝子組み換え食品は、使われていないと表記があります。

しかしその味わいは、
控えめどころか、脳天を突き抜けるような力強さ。
甘さ、濃さ、香りや滑らかさ、
すべてが、とてもチョコレートらしい、チョコレートなんです。

気になるお土産の主は、
白金で『Organic Studio』を営む、みほさんという女性。
10年以上前から、オーガニックの魅力を提唱されている、
筋金入りのアロマテラピストの先生です。

みほさんの生み出す講座は、
女性のワクワクを、大事にしている感じがします。
食べるものは、安全で、体によく、
きれいになれて、ちゃんとおいしい。

日本に常設のお店はないという、
この、イギリス生まれのBooja-Boojaも、
Organic Studioの冷蔵庫には、
何種類ものストックがありました!

わたしは、改札での一口が忘れられず、
先日、白金までいってしまいました。
たくさんある中から、ヘーゼルナッツ味を選び、
7つ入りの箱を、頂いてきました。

Organic Studioの講座の生徒さんにも大人気だそうです。
興味のある方は、連絡してみてくださいね!
055.gif 『Organic Studio
後日、素敵なスタジオの写真をお見せします。
みほさん、楽しい時間をありがとうございました!


それにしても、美味しいものは、
心を支えてくれますよね。

わたしは、薬膳講座をやりすぎたのか、
何を食べたいか考えるときに、
五味(ごみ)と呼ばれる、
酸味、苦味、甘味、辛味、塩味で、
考えるくせが、ついてしまっています。
食欲の殆どが、「味の欲」になってきました。

「味欲」を満たすには、5味があっていれば良いかというとそうでもなくて、
うっかりあるもので済ませようとして、
お腹はいっぱい、、でも食欲が終わらない、、誰かとめて、、
という、恐ろしい事態に、よくなります。

楽しみにしていたご飯や、おやつなのに、
あれは本当に、せつないものです。

でも、本当に美味しいものを用意できたときは、違います!
心も五臓六腑もワクワクし、
一口で満ちたりてしまいます。
残った時間で、お茶をもう一杯楽しんだり、ゆっくり本を読んだり、
なんか、幸せなんですよね。

今は甘味のところが、Booja-Boojaです。
甘い味を欲したときは、
これをつまめば、間違いなしです!

でも、食べる前は、食べたいだけいくつでも食べよう!と思っているのに、
美味しいものとは、不思議ですよね。
今のところ、1回に1粒です。
これだけが、そうなのです。
それで、食べると、なぜかすごく
ちゃんとしている気持ちになれるんですよね。
5味それぞれに一つづつ、
本当に美味しいものを準備しておけたらいいなあ。

本物は値段もはるけれど、
それが、手間と時間の費用だということは、
食べれば、じーんと伝わります。

生活さえちゃんとさせてくれる、安心で、美味しいもの。

作ってくれる人、運んでくれる人、売ってくれる人に、
心から、感謝ですよね!
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by iiyo-ok | 2011-06-11 20:01 | おやつライフ

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自然食品のお店にいったら、
「遺伝子組み換えでないなたね油を使用しています」と、
札のでている、クッキーがありました。
砂糖がはいっていなくて、すごく歯ごたえがあり、
かめばかむほど、レーズンと全粒粉の甘みが味わえます。
おすすめです!

最近この、遺伝子組み換え という技術が、
放射能の被害に便乗して、日本で認められ始めている、
という情報をTwitterでみました。
そんな折、
「こんなのやるからきませんか?」
と、チラシを頂いて、ドキュメンタリー映画をみてきました。

『Life running out of Control 暴走する生命
~パーシー・シュマイザー  モンサントとたたかう~』

原題:Percy Schmeiser-David versus Monsanto     
2009年/ドイツ/65分/英語・日本語字幕付 
監督:ベルトラム・フェアハーク 
製作:デンクマル・フィルム(ドイツ) 日本語版制作:小林大木企画

主催は、ecoloco実行委員会
オーガニックな暮らしを発信をする、横浜市青葉区の団体です。
元気でとても誠実そうな、代表のたけもとさんに、
先日鎌倉でお会いしました。

映画のあらすじを、ちょっとご説明しますね。
舞台は、カナダ。
主人公は、なたね農家を営むパーシー夫妻。
すごく仲良しで、笑顔が素敵な老夫婦です。

ある日、夫妻の畑に
遺伝子を組み替えられた種が、風で飛んできました。

この、人工的に組み換えられたタネ(GM、ジーエムとよばれます)を
作っているのが、モンサント社という、化学メーカーです。
日本にもあります。(→日本モンサント株式会社

モンサント社のHPをみてみると
「持続可能で、環境にやさしい方法で、食糧生産のために」
遺伝子組み換えをしていると、書かれています。

種は、あるかわった特長をもって、作り変えられているそうです。
たとえば、ラウンドアップという、モンサント社製の農薬がなければ
育つことができなくされていたり、
発芽すると、タネが自分から、死んでしまうようになっていたり。

その種をつかいはじめたら、永遠にモンサント社から、
種と農薬を買わなければならなくなるのだそうです。

遺伝子の組みかえは、
たとえばとうもろこしに、全然関係のない
魚の遺伝子などを、注入したりするそうですが、
きになるのは、その種から収穫される作物の、安全性ですよね。

でも、残念ながら、ラットの実験で、
死亡率の増加や母性喪失、内臓損傷など、
人体への被害が、証明されているのだといいます。

種は、夫妻の農園で、1粒あたり2000粒の子供を産み、
またたくまに、50年かけて養われてきた土壌を、
生命の危機を招く土地に変えてしまいました。
これが、真実なのだと思いました。

さらに、モンサント社は、遺伝子に特許をとり、
特許権侵害の名目で、夫妻からお金をとろうとしたそうです。
映画は、その裁判の、顛末を追う内容に、なっていました。


みなさんは、このストーリーをどう感じますか?

私は、足元がすくわれるような怖さを感じました。
人が生態系に手を出して、大丈夫なのでしょうか。

種は、取り除くことができないし、
仮に、今すぐGMの使用をやめられたとしても、
汚染された土壌は、元には戻せないといいます。
生きている間に責任を負えない、取り返しのつかなさに、
せつなくて、私でさえ、涙がでてしまいました。
土に触れ続けてきた、多くの農家の悲しみは、
はかりしれません。

講演会では、遺伝子組み換え食品に関する、印刷物が配布されました。
可能性のある食品や、気をつけることも、かかれています。
今、出先なので、追ってpdfをリンクしますので、ぜひご覧ください!

(pdfをアップしました!)
「放射能だけじゃない。タネの遺伝子汚染を考える映画祭inあざみ野」
食政策センタービジョン21 安田節子氏 
講演 『遺伝子組み換え食品の真実』(pdf)



~映画の後の余談~
帰り道、一緒に映画をみた友人と夕食をたべようとなって、
お店の人に、勇気を出して
「遺伝子組み換え食品は使用していませんか?」
と聞いて見ました。
お店の人は、すぐに本社に問い合わせて、調べてくれました。

残念ながら結果は、「不分別」(入っている可能性がある)とのことでした。

でも、こうして食の提供者に、受け手の意識の変化を伝えることも、
私たちに今できる、第一歩なのだそうです。

日本では、まだ表示が義務付けられていないそうなので、
表示がなくても、聞いてみたら使用していなかった!ということも、
あるかもしれませんね。

買い物、外食のときの質問、なにやら伝わる手ごたえを感じました。
続けてみようと思います!

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by iiyo-ok | 2011-06-07 10:33 | おやつライフ